竹焼酎「薩摩翁」のお召し上がり方
本製品は、徐々に内容量が欠減いたします。賞味期限は詰日より1ヶ月となりますので、できるだけお早めにお召し上がりください。

同梱品をご確認ください
薩摩翁・パンフレット・アイアスピックが入っていることをご確認ください。

付属のアイスピックで
3箇所穴を開ける。
金槌がない場合は、「キリ」の要領で、手でも穴を開けることができます。
開封時は、怪我をしないよう十分にお気をつけください。

切り口から注ぐ
注ぎやすいように「溝」が掘ってありますので、そこから注いでください。

飲む
竹の香りと風味の混ざった、まろやかで美味しい竹焼酎を味わってください。
詰日から、5日〜10日以内にロックで飲むのがオススメです。
※開封時に、竹の節の小切れが中に少々入りますが、飲酒や品質に支障はございません。小切れを取り除いた上で、安心してお召し上がりください。
その他のお知らせ
- ● 天然の生竹を使用しているため、時間経過により竹が変色していきます。また、表面に白い粉(竹ロウ)が出てきますが、品質に問題はありませんので、ご安心ください。
- ● 天然の生竹に焼酎を入れてありますので、呑む日にちにより味が少しずつ変化していきます。また、竹の繊維による細管現象のため切り口に焼酎がにじむ場合があります。
- ● 天然の生竹を使用しておりますので、ごく稀に、焼酎が黒く濁ることがあります。その場合は、ご飲料されず着払いにてご返却ください。お手数ではありますが、新しいものと交換するか、代金を返金させていただきますのでよろしくお願い致します。
- ●自然素材の為、車中・直射日光・高温多湿の場所や長期保存は避けてください。上記、かび、変色、渋みの原因になります。容器は立てて保存ください。
よくあるご質問
A. 社の特別な技術で詰めているので企業秘密となり、お教えすることができません。答えにたどり着くまでに、3つの特別な技術を使用しております。みなさんで、飲みながら考えていただくのが、美味しく飲めるコツともなっております。
A. 詰日から、5日〜10日の間が一番の飲み頃になります。竹のミネラルと焼酎が交わり合い、ちょうど良い美味しさになるのが詰日から5日以降になります。ロックがオススメです。また、二週間をすぎると、もう一段階風味が変わるので、また違った味わいを楽しむことができます。しかし、天然の生竹をしようしているため、徐々に内容量が欠減致します。1ヶ月以内には必ず呑みきるようにされてください。
A. 商品を卸すことはできませんが、飲食店さんが提供することは可能です。その際は、飲食店様用の特別価格で対応いたしますので、お知らせください。
A. 芋焼酎ですので、お湯割り・水割りでも美味しくいただけますが、一番はロックで竹の香りや風味を感じていただきたいです。
A. 申し訳ありませんが、裏面のラベル表示ができないため、お好みの焼酎を入れることはできません。竹に合うよう、特別に作った芋焼酎をお楽しみください。
A. 飲む時に節を割って開けていただくのですが、それほど大きな穴では無いので、そのまま保存で大丈夫です。爪日から一ヶ月以内に飲まれるか、一ヶ月で飲めない場合はペットボトルに移してお飲みください。
A. 大丈夫です。基本的には詰めてから一週間前後が飲み頃となるのですが、こちらで飲み頃になった焼酎も準備しております。
A. 容量の違いだけです。篤姫は3合540ml、薩摩翁は5合900mlとなっております。竹に詰めてしまったらどれだけ入れたのか分からなくなる為、商品名が異なりますが、中身の焼酎は同じになります。お試しや2〜3人で飲みきりたい場合は篤姫を、グループで飲んだり飲み終わってから飾りたい場合は、薩摩翁をオススメ致します。
A. 一本一本手作りで制作しているので、対応できる本数が限られております。その時の作業人数、竹の発育状況などありますので、早めにお問い合わせください。
A. スキャンして彫刻する事が可能ですので、データや画像をメールにてお送りください。
A. 竹の性質上時々、配送中に割れてしまうことがございます。その際はすぐにお知らせください。変わりの焼酎をすぐに手配致します。
A. 竹の性質上稀にカビが発生することがございます。カビが生えないよう天日干し、食品衛生法に合格したニスを塗る、除湿剤を同梱するなどしておりますが、カビが生えてしまうこともあるようです。その際はすぐにお知らせください。